カテゴリ:本づくり( 118 )

ラッピング本の編集を担当しました!

スヌーピーものではなく、久々の実用書。
こちらの編集を担当させていただきました。

じゃん!

11月13日発売の『雑貨&フードラッピングブック』(オギハラナミ/著 誠文堂新光社)。

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160ページという、私の編集史上(かれこれ17年? おっと年がバレる)最厚の本でした。

クラフトは、私の大好物。
ラッピングは、すごーく凝ったことはやりませんが
何か人にあげるときに、ちょこっと一工夫するのは好きです。

なので、オギハラナミさんの著書『雑貨&フードラッピングブック』は
趣味を兼ねた、楽しいお仕事でした。

制作スタッフも、とても楽しいメンバーで、
みんな同世代の女性チームだったので、
撮影は、毎回「かわいい!!」の声連発でした(笑)。

みなさん、非常に経験豊富なので、斬新なアイディアは飛び交うわ、
何か問題が起きたときにも、ささっと対応してくれるわ、
編集者が見落としているような部分にまで(本当はいけないのだけど)
最後の最後まで、こだわって直してくださるわで
とにかく助けられっぱなしでした。

そんな熱い思いがぎゅっと詰まったこちらの本
ぜひ手にとってみてください〜。
でも、中身は熱くるしくないのでご安心を!

ぶきっちょさんでも、さらっとかわいく包めるアイディアがいっぱい載っています。


ちなみに、オギハラナミさんは、
東京・世田谷の経堂(すずらん通り沿いです)にある雑貨屋さん「stock」の店主で、
お店に行けば、ご本人に会えますよ!

また、12/10と11には、出張ワークショップもやるそうです。
詳細は、近々ブログにアップするとか。

●オギハラさんご本人による本の紹介もぜひ読んでみてください。 >>

●本の制作裏話も書いてくれていました! >>
私のことにも触れていただき、そんな風に思っていてくれたんだ〜と感激。

*Amazonではここから購入いただけます! >>

この本については、いろいろ続報が出てきそうなので、またこちらに書きたいと思います。
ひとまず、発売のお知らせでした。

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by achainlondon | 2017-11-19 13:43 | 本づくり

この秋冬は、スヌーピー祭りです

少し間が空いてしまいました!

それなのに、またまたお仕事報告になってしまいますが、
日めくりカレンダーに始まり
この秋〜冬にかけて、私の周りはスヌーピー祭りとなっております。

11月1日に、こちらのムックが発売になってます!

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毎年恒例の集英社のかわいい付録つきのスヌーピームックです。

今年の付録は、な、なんと、ラグビーの日本代表とコラボ。

大学の頃、私が通っていた学部は、
ラガーマンがそこらへんゴロゴロにいるような学部だったので、なんだか親近感。

でも、スヌーピーの漫画を知っている人は、
「あれ、アメフトじゃなくって?」って思いますよね。

そうなんです。

スヌーピーはアメリカのコミックなので、
作品の中に出てくるスヌーピーは、
ラグビーをしているんじゃなくて、アメフトをしているんです。

そして、アメフトに限らず、漫画「ピーナッツ」には、
たくさんのスポーツが登場しているんですよ。
作者のシュルツさんがスポーツをこの上なく愛していたのがよくわかります。

そんな「ピーナッツ」のスポーツエピソードの特集と
この秋からまた新しい展覧会が始まった「スヌーピーミュージアム」のページを
担当させていただきました。
あ、あと、昨年に続き、付録カレンダーも!

私、もともと体育会系の人間でして、
本気でオリンピック出場を夢見ていた小・中学生時代だったので、
お仕事ではありますが、スポーツ特集、素で楽しんでいます。

よかったら、見てみてくださいね。

ムックの詳細はこちらから >>
付録のバッグもじっくり見ることができます!

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by achainlondon | 2017-11-19 11:46 | 本づくり

スヌーピーミュージアムの新特別展がスタート!

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スヌーピーミュージアムの新特別展「恋ってすばらしい。」が始まりました〜。
今回も少しですが、図録(上の写真)制作に関わらせていただきました。

スヌーピーといえば、この方々! というおなじみのメンバーに加え、
今回は、建築設計事務所のトラフさんや
ミュージアムグッズを手がけるイーストさんを取材。

第一線で活躍している人たちというのは、
主宰の方も、その周りのスタッフの皆さんも、
それはもうみーーーんなが笑顔にあふれていて、事務所が本当にいい雰囲気。

そして、インタビュー中のお話はとても刺激的で、
わくわくしっぱなしでした。

私も「もっと!もっと!(いろいろやりたい!)」という気持ちになりました。

そして、スヌーピーといえば、こちらでも書かせていただきました。
ただいま発売中のMOE11月号(白泉社)。

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今号で私は、スヌーピー特集を担当しておりまして
「恋ってすばらしい。」展の見どころを紹介しています。
まだ、展覧会に行けそうにないという方は、
ぜひこちらをチェックしてくださいね。


そして、今、カリフォルニアで山火事が起きているのをご存じの方も多いと思います。
実は、シュルツ美術館も同じカリフォルニアで、
ワイナリーも近かったのですごく心配です。

シュルツ美術館のサイトを見ると、しばらく休館すると書いてありました。
電力が不足しているなど、生活に支障をきたしているみたいです。

私は、7年くらい前に、シュルツ美術館を取材したことがあって
その時、ワイナリーやカリフォルニアワインをいただけるレストランにも立ち寄りました。
美しいカリフォルニアの空とフィールドが、今でも目に焼き付いています。

それじゃなくても天災のニュースは辛いのに、
一度訪れたこともある場所なので、さらに心が苦しくなります。
とにかく一刻も早くおさまりますよう、お祈りしています。


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by achainlondon | 2017-10-12 19:17 | 本づくり

スヌーピーの日めくりカレンダー2018

秋発売の書籍とムック、展覧会図録に関わっておりまして、
8月〜9月は久々になかなかの立て込みぶりでした。

そして、秋の訪れとともに、私のところには
スヌーピーの季節がやってまいりまして
10月〜12月にかけて、スヌーピー関連の本や商品が発売になります!

私の周りにもスヌーピーファンは多いので
「あ、私もです!」という方、手にとっていただけたらうれしいです。

まずはこちらから。

スヌーピー・缶入り日めくりカレンダー(2018年版)。
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このお仕事をしていたのは、昨年の12月〜4月とかだったので
ようやくカタチになったのね〜(なでなで)
という気分。

日めくりなので、クスッと笑えるエピソードが
それはもうたくさん!詰まっていて、
「ピーナッツ」コミックを読んだことがない人も
このカレンダーを毎日読んでいるうちに、
その奥深さがわかってくると思います!

かわいい缶に入っているのも、コレクター心をくすぐりますよね。

スヌーピータウンショップで先行発売しているそうなので、
ぜひぜひお近くのタウンショップにお立ち寄りください♪

商品の詳細はこちらにあります。
こちらのオンラインショップでも購入できますよー。

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by achainlondon | 2017-10-05 12:18 | 本づくり

LEE9月号で、ピーターラビットの記事を書きました!

今年の5月、4年ぶりに湖水地方を訪れ、
ピーターラビットの作者、ビアトリクス・ポターゆかりの地を巡ってきました。

前回は訪れることができなかった
アーミット図書館&博物館にも行くことができ、大興奮でした。

ここは、菌類の研究家としても知られる
ビアトリクスのきのこ作品を、それはもうたくさん(!)所蔵しています。

ビアトリクスは、湖水地方に住んでいる時、ここの図書館をよく利用していたそう。
そして、彼女の死後は、ここに寄贈することを望んでいたそうです。

他には、もちろん、ビアトリクスが本が売れたお金で初めて買った、
家付きの農場「ヒルトップ」や、
彼女の作品を展示している「ビアトリクス・ポターギャラリー」なども訪れましたよ。

そんな私の興奮を、今年、湖水地方が世界遺産に登録されたというニュースとともに、
ただいま発売中の『LEE』9月号(集英社)に、書かせていただきました。

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『LEE』は、幅広い読者の方がいると思うので、
ピーターラビットや、作者のビアトリクス・ポターをよく知らない方でも
興味を持っていただけるような、わかりやすい切り口にしたつもりです。
(どうかな?)

例えば、夫婦の時間を大事にしたこととか、湖水地方固有の羊を育てていたこととか。
さらに、湖水地方だけでなく、ロンドンで訪れたいピーターラビットスポットのことも。

この記事を通して、彼女の人生や作品に興味を持っていただけたら、
ぜひ、いま八王子で開催中の「ピーターラビット展」へ。
(9月3日まで)

昨年、Bunkamuraで開催されていたものの巡回ではあるのですが
今回初めて登場する限定グッズとかもあるので、ファン必見です。

オフショットなど、イギリス旅のアザーストーリーは、
11月の台湾の展示で少しご紹介できたら〜と思っていますが、どうなることやら。
でも少し描き始めています。
それでも間に合うのか、ヒヤヒヤしつつ。



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by achainlondon | 2017-08-19 22:43 | 本づくり

MOE9月号「おさるのジョージと作者レイ夫妻の物語」

こちらも発売中です!

巻頭は「メアリと魔法の花」特集です。
(ああ、まだ映画館に行けてない。お盆ウィークには行けるかなあ)

私は、BOOK in BOOKの
「おさるのジョージと作者レイ夫妻の物語」を担当しました。
……といっても一部ですが。

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来週、8月9日より、松屋銀座で展覧会が始まるので、その記念特集です。
貴重な原画が初来日するそうですよ!

FBにも書いたのですが、ちょうどこの依頼をいただいた時、
6月半ばから7月頭と、フィンランドに取材旅行に行く直前で、
久々に、かなり立て込んでおりました。

なので、スケジュール的にお受けするのが難しいかもと思っていたのですが、
展覧会で並ぶ、原画やラフスケッチをちらりと見せていただいて
「ぎゃーやりたい! やらせてください!」
と、結局、前のめりで引き受けた仕事でした。

それが大正解。
作者2人の人生は、心を揺さぶられるものでした。

ユダヤ系ドイツ人だったハンス&マーガレットは
第2次世界大戦中、ナチスの侵攻に遭い、
パリからフランス南部、ポルトガル、
そしてアメリカへと移り行かなければなりませんでした。

おさるのジョージの、あのユーモア溢れる世界からは
想像もつかないような、大変な人生を歩まれたことを知りました。

けれども、どんなに辛い時代においても、
何事も楽しむことを忘れなかったのも事実で
だからこそ、あのジョージの物語があるんだなあと思ったのでした。
そして2人が出会ったからこそ、この作品が生まれたこともわかります。

元々、幼馴染だったようなのですが、
行動力ある奥様のマーガレットによって、運命が切り開かれていくのです。
なんてドラマチック!

詳しくは、MOE9月号&展覧会会場にてご覧くださいね。

★MOEでは、レイ夫妻のドキュメンタリー映画を製作した
山崎エマ監督の寄稿文を読むことができますよ!

★展覧会の詳細は、公式ツイッターをご覧ください。
8月9日〜21日(会期中無休)松屋銀座8階イベントスクエア

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by achainlondon | 2017-08-06 09:17 | 本づくり

スヌーピーの新連載はじまりました

またまた報告が遅くなりましたが、
月刊誌『Mart』(光文社)で、7月号よりスヌーピーの連載がはじまりました。
ライティング&スタイリングを担当しています。

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これまでいろいろなスヌーピー関連のお仕事をさせていただきましたが
インテリア×スヌーピーは初。

しかも、手軽にできるハンドメイドネタが多いです。
湘南ママの間で流行っているというズッパ(知らなかった!)とか、
ウォールポケット、植木鉢カバーとか。
スヌーピーファンの方はもちろん、
手づくりが好きな方はぜひチェックしてみてくださいね〜。


スヌーピーといえば、先日、とある取材で
久々にスヌーピーミュージアムに行ってきたのですが
前回訪れた時に、「次こそは絶対!」
と思っていたこちらを食べることができました。


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めちゃくちゃ私好みでした〜。
ビスケット×アイスクリームって、私の中で最強です。
(いや、スヌーピーだから、クッキー×アイスクリームですね)

というのも、私はシンプルな焼き菓子をこよなく愛しておりまして。
5月にイギリスを訪れた時も、プライベートな時間は、
焼き菓子巡りをしておりました。

アイスは、家の冷凍庫に常備しているタイプではないのですが
疲れた時とか、たまに無性に食べたくなって、コンビニに寄ってしまいます。

そしてスヌーピーミュージアムを訪れると、
仕事を忘れて、お買い物に走ってしまうのでした。
週替わりTシャツをついに買ってしまいました。
長らく行けていないジムで着る予定。
お盆ウィークは少し仕事が落ち着くので、着れるかな?


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by achainlondon | 2017-08-05 08:50 | 本づくり

杉浦さやかさん図録『みちくさびより』

あぁ、なんだかとっても忙しい。
それは明らかに、2週間も海外に行っていたせいなのですが。

とにかくスケジュール管理が下手な自分にイライラ。
友人からの誘いも行けず、行きたい展覧会も間もなく終わってしまう。
米林監督のメアリもまだ観れてない。
そもそも自分の制作に取り掛かれてない!(やばい!)

なんて、イライラしても仕方ないので、
(それじゃなくても暑さにやられそうになる)
楽しいことを考えて、前向きに頑張るのみ!! なのでありました。
台湾の友達のポジティヴパワー、迷わず一直線な姿勢を見習おう。
フィンランドの友達もそうだな〜。
っていうか、私の外国人の友達は、みんなそんな感じ。
エネルギッシュで、迷いなし!
キラキラと輝く女性ばかり。

そんなこんなで、いろいろ立て込んでおりまして
お知らせしたいことがいろいろ溜まっておりました。

とりあえず、こちらから!

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姫路市立美術館で開催されている
イラストレーターの杉浦さやかさんの展覧会図録の編集を担当しました。

さやかさんのデビューから、現在に至るまでの仕事を
よりリアルに感じることができる、とても楽しいお仕事でした。

イラストレーターとしても、大変勉強になりました。
長年、活躍されている理由が本当によくわかりました。
絵を描くセンスはもちろんのこと、
1つ1つの仕事に勤勉であること、
仕事にも人にも誠実であること、
一緒に仕事をする相手への気遣いがあること。

でもこれって、大人になってから変えられるものでもないだろうなと。
ちょっとずつ積み重ねてきたものかなと。
作家としてはもちろん、女性としても素敵な方でした。さやかさん。

さやかさんだけでなく、今回のチームは、
デザインを手がけてくれた畠山香織さんも素敵な方で!
そもそもこの仕事の声をかけてくれた方は、私の長年の先輩で!
楽しいチームでのお仕事でした。

展覧会は、まだまだやっていますので、
関西方面の方、また関西に行かれる予定の方、
ぜひぜひ寄って見てください〜。

会場全体がさやかさんワールド全開みたいですよ!
詳しくは、さやかさんのツイッター@saa_ayaをご欄ください。
私もどこかで行きたいなぁ。

9月10日まで姫路市立美術館で、開催しています!
ワークショップやトークショーなども開催していますよ〜。
(ただし、もう終了しているものや、申し込みを締め切っているものもあるみたいですけど)


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by achainlondon | 2017-07-27 09:05 | 本づくり

スヌーピーミュージアム「ピーナッツ・ギャング・オールスターズ!」展

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昨日、4月22日より始まりました、スヌーピーミュージアムの新しい展覧会
「ピーナッツ・ギャング・オールスターズ!」。
ほんの少しではありますが、こちらの図録で
取材・ライティングの仕事をさせていただきました。

そして、早速、展覧会も見てきましたよ!
ルーシー、ライナス、リラン、サリー、シュローダー、ペパーミント パティ、マーシー、
スヌーピーのきょうだいなどなど、
「ピーナッツ」の人気キャラクターたちの個性がよくわかります。

「実は、スヌーピー以外よく知らないんだよなあ」
という人とか、
「ルーシーとか名前は知っているけど、性格とかよく知らなかった!」
という人にぴったり。

一応、「ピーナッツ」コミックを全部読んでいて、
「ピーナッツ」のキャラクターたちをよく知っている私も、
とってもとっても楽しませていただきました。

解説文が美しく、読み応えがあります。
展覧会に行き、キャプションを読むと、
知識として「なるほど!」と思っても、魅せられる文章って
あまり出合わないような気がするのですが
今回の展覧会は、キャプションが特に面白いです。

そして、前回に続き、アニメーションが楽しい!!
今回は、ピアノを弾くシュローダーとスヌーピーの掛け合いです。
コミックでおなじみのシーンが、
なんとも心地よいサウンドとともに、滑らかに動くので
見ていてとても癒されます。

基本的にこのシュローダーとスヌーピーのエピソードは
「ピーナッツ」コミックでもセリフがないものですし、
コミックを読んでいるかどうかは関係なく、楽しめます。

まあ、読んだことがあると、
あ、この場面知ってる! とか、
スヌーピーとウッドストックをこう動かすのかーー! とか
あ、あれとあれをこう繋ぐんだ〜とか
別の楽しみがあるかなとは思いますけどね。

そして、お楽しみのショッピングタイム。
新商品がたっくさん登場していました〜。
商品情報は、スヌーピーミュージアムのサイトをご覧ください。
最新情報は、FacebookやTwitterに載っていると思います。
ミュージアムのサイト内にそれぞれリンクが貼られています。

あと、私は取材のため、プレスデーに訪れたので
食べられなかったのですが、
フードトラック(ミュージアムの館内にあるカフェではなく、門をくぐって、
入り口手前にあります)に新登場している「アイスサンドクッキー」が、
気になって仕方がありません。

ビジュアル的にもかわいくってたまらないし、
(こういうシンプルなデザインがツボ)
私、アイスサンドクッキーというものが大好物でして。
次回、プライベートで行った時には、ぜひ食べたいと思っています。

展覧会「ピーナッツ・ギャング・オールスターズ!」は、9月24日までの開催です!
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by achainlondon | 2017-04-23 09:43 | 本づくり

「at」春号掲載:連載「kukkameriの北欧さんぽ」

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私たち「kukkameri」がお世話になっている、フリージャーナル「at」の最新号が出ました。
こちらは高知のお店「attract LARGO」が発行しています。

今回のテーマは、フィンランドのコーヒーについて。
内山さつきちゃんがライティングを、私、新谷がイラストを担当。

昨年結成したkukkameriの活動を本格化すべく、ただいまいろいろ計画中。
その1つとして、6月にまたフィンランドに行くことになりそうです。
楽しみ楽しみ。

そのあと、イギリスにも行く予定。
ただ、今回はロンドンは通過するのみになってしまうかも。
もったいないけど、夏は仕事が立て込んでいて。

そして、11月には台湾へゴー! します。イエイ!(←古い…)
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by achainlondon | 2017-04-11 18:37 | 本づくり